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9月23日は手話の日(手話言語の国際デー)です

毎年9月23日は、2025年に制定した手話施策推進法<外部リンク>に定められている「手話の日」です。また、2017年に国連総会で決議された「手話言語の国際デー」でもあります。手話は音声言語と対等な言語であることを広めるために、全国の名所や公共施設が青色にライトアップにされます。青色は、国連や世界ろう連盟のロゴの色で、平和の意味が込められています。
全国各地のライトアップ詳細は一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページ<外部リンク>をご覧ください。
協力:志木市聴覚障害者の会、志木手話サークル、SHIKISAIパートナーズ
子ども手話体験教室
子ども手話教室の体験教室を実施します。手話でのあいさつや基本的な単語などを、ろう者の先生から手話で教わります。
場所
旧村山快哉堂(志木市中宗岡5丁目1 いろは親水公園内中洲ゾーン)
時間
17時から17時45分
講師
志木市聴覚障害者の会
対象
小学校3年生から中学生(保護者同伴可)
定員
15名
申込み
申込み期間:9月1日火曜日12時30分から9月16日水曜日
こちらのフォーム<外部リンク>からお申し込みください。
市内のライトアップ点灯式
みんなで一緒に手話の数字カウントダウンして、旧村山快哉堂エリア内に設置したライトを一斉に点灯します。志木市広報大使であるカパル<外部リンク><外部リンク>が応援にかけつけます(雨天決行ですが、雨天の場合カパルの参加はありません)
時間
- 点灯式の準備(17時45分から18時)※この時間にお越しください
- 手話の数字のレクチャー(18時から18時05分)
- みんなで一緒にカウントダウン(18時05分から18時10分)
定員
なし。どなたでもご参加いただけます。
ライトアップ期間
令和8年9月23日 18時から21時
令和8年9月24日から9月30日 17時から21時


