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ペデストリアンデッキを彩るチョークアート「カパル花火」(宗岡第二中学校)
チョークアート「カパル花火」
志木市観光協会では、アートによるにぎわいづくりの一環として駅前のペデストリアンデッキをチョークアートで彩る事業を展開しています。
今年度も市内中学校美術部の皆さんにご協力をいただくこととし、その四校目として志木市立宗岡第二中学校美術部の皆さんによる作品を展示します。
黒板の黒色を夜空に見立てて、花火が鮮やかに映えるよう工夫し、中央に大きく描いたカパルがドローンアートのように見える構図にこだわりました。
花火の色使いや立体感を表現するため、試行錯誤を重ね、ていねいに仕上げました。ぜひご覧ください。
令和8年4月下旬頃まで展示しておりますので、ぜひお越しください。


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