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可燃ごみ減量のためのお願い

ページID:0001169 更新日:2026年8月4日更新 印刷ページ表示

3つのお願い

  1. 一般家庭の庭の剪定枝(せんていえだ)や葉は干して乾燥させてから集積所へ出してください。
  2. 生ごみはギュッとひと絞りしてください。
  3. メモ用紙やティッシュ箱、トイレットペーパーの芯などの雑紙は、紙袋などに分けて「リサイクル資源」の日に出してください。

可燃ごみを減らすために家庭でできること

家庭から出る可燃ごみの多くは生ごみです。生ごみの70%から80%は水分であることから、家庭で生ごみを捨てる前にひと絞り水切りしていただくことで、可燃ごみの減量に加え、ごみ焼却場の燃焼効率アップにもつながります。

家庭で簡単にできる生ごみの水切り器の作り方をご紹介しますので、ぜひ挑戦してみてください。

生ごみ水切り器の作り方 [PDFファイル/4.88MB]

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