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連結実質赤字比率・令和7年度決算

ページID:0042912 更新日:2026年10月1日更新 印刷ページ表示

連結実質赤字比率

令和7年度決算 連結実質赤字比率 "ー" (連結実質赤字比率なし)

※特別会計や公営企業会計など、全会計を連結した場合の実質収支額が黒字であることから、実質赤字比率は表示されません。

「全会計の実質赤字額」が、「標準的な財政規模」と比べてどのくらいあるか?ということを、全国一律の方法で計算したものです。

a

全会計の実質収支額

60億1,080万円

連結実質赤字比率の算定では、実質収支額が黒字の場合、黒字額をマイナスとして計算するため、

連結実質赤字額は▲60億1,080万円となります。・・・(A)

※連結実質赤字額はマイナス表記となりますが、これは赤字を意味するものではありません。

(全会計の実質収支額の内訳)
一般会計 19億652万円
国民健康保険特別会計 1億1,004万円
志木駅東口地下駐車場事業特別会計 1,381万円
介護保険特別会計 2億1,474万円
後期高齢者医療特別会計 994万円
水道事業会計 23億3,178万円
下水道事業会計 14億2,398万円

B・標準的な財政規模

167億1,817万円

連結実質赤字比率 (A)/(B)

ー  (▲35.95%)

※特別会計や公営企業会計など、全会計を連結した場合の実質収支額が黒字であることから、実質赤字比率は表示されません。
※表示単位未満を四捨五入しているため、合計が合わない箇所があります。


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