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経常収支比率・令和7年度決算

ページID:0042910 更新日:2026年10月1日更新 印刷ページ表示

経常収支比率

令和7年度決算 経常収支比率 94.4%

「定期的な収入(特定財源以外)=経常収入」の何割が、「定期的な支出=経常支出」に使われたか、を表します。 

この比率が低いほど、志木市の独自事業に使えるお金がたくさんある、ということになります。
また、この比率が90%を超えると、財政の硬直化が進んだ状態と考えられます。 

経常収支比率94.4%=経常支出163億4,630万円÷経常収入173億2,494万円

経常収入(一般財源分)
市税 113億8,811万円
施設使用料など 7,258万円
地方交付税

32億9,939万円

その他 25億6,485万円
臨時財政対策債 0円
合計 173億2,494万円
経常支出(一般財源充当分)
人件費 31億8,639万円
扶助費 26億1,124万円
公債費 20億4,464万円
物件費 34億9,781万円
維持補修費 2億7,805万円
補助費等 26億1,113万円
貸付金 0万円
繰出金 21億1,704万円
合計 163億4,630万円

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