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志木市内水ハザードマップについて
内水ハザードマップについて
内水ハザードマップとは
内水ハザードマップは、集中豪雨や排水機能の不足などによる内水浸水の危険性を分かりやすく地図で示したものです。浸水する可能性のある範囲や深さを視覚的に表示することで被害の予測を支援します。
また、浸水の懸念がある地域での避難場所や避難経路を明示し、市民の安全確保を助ける実用的な情報をまとめています。さらに地域の災害リスクについての理解を深め、防災意識を高めるための重要な資料としての役割も果たします。
なお、内水ハザードマップは、想定を超えるような雨の降り方により、実際に発生する浸水区域や浸水深と異なる場合がございます。
志木市 内水ハザードマップ(地図面) [PDFファイル/2.89MB]
志木市 内水ハザードマップ(啓発面) [PDFファイル/2.72MB]
宅地建物取引業者の方へ
この内水ハザードマップは、宅地建物取引業法における重要事項説明の対象項目となる水防法第15条第3項に基づくハザードマップです。
志木市では、水防法第14条の2第2項の規定により、想定最大規模降雨(1時間当たり153mmの降雨)に対する雨水出水浸水想定区域を指定しています。
雨水出水浸水想定区域図については、以下リンク先をご確認ください。
雨水出水浸水想定区域図


