ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 医療・健康 > 予防接種 > 令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 福祉・介護 > 高齢者 > 令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種

本文

令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種

ページID:0006085 更新日:2026年9月30日更新 印刷ページ表示

令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種について

朝霞地区4市内(朝霞市、志木市、新座市、和光市)の協定医療機関で接種する場合に限り、定期予防接種開始日を前倒しします。

高齢者のインフルエンザ定期予防接種開始日を前倒しし、9月17日(木曜日)開始とします。

朝霞市・新座市・和光市の対象医療機関については、各市ホームページをご確認ください。

9月16日(水曜日)以前の接種は、全額自己負担となります。

前倒し接種の対象期間と医療機関
期間 医療機関
9月16日(水曜日)以前

公費対象の医療機関はありません。どの医療機関で接種しても全額自己負担になります。

9月17日(木曜日)から9月30日(水曜日)まで

朝霞地区(朝霞市、志木市、新座市、和光市)の医師会に加入している協力医療機関で接種した場合は、定期接種(自己負担1,500円)の対象です。

※朝霞地区医師会未加入の医療機関および朝霞地区4市以外(富士見市等の近隣市含む)の医療機関での接種は、定期接種の対象外となり、全額自己負担です。

10月1日(木曜日)から令和9年1月31日(日曜日)まで

以下のいずれかの場所で接種した場合は、定期接種の対象です。

  • 朝霞地区4市内の協力医療機関
  • 埼玉県医師会相互乗り入れに加入している協力医療機関
  • 埼玉県外の医療機関(実施依頼書の申請を済ませた後に限る。)

志木市内対象医療機関

【令和8年9月17日(木曜日)から定期接種開始協力医療機関一覧】 [PDFファイル/112KB]

朝霞市・新座市・和光市対象医療機関

各市のホームページにて最新情報をご確認ください。

  • 朝霞市<外部リンク>ホームページ
  • 新座市<外部リンク>ホームページ
  • 和光市<外部リンク>ホームページ
注意事項
  • 接種を早めた場合、シーズン終盤に予防効果が薄れる可能性があります。
  • 医療機関へのワクチンの入荷状況によっては、9月中に前倒し接種ができない場合もございます。予約方法については、医療機関のホームページや電話でご確認ください。
  • 接種については、ご自身でご判断ください。判断がつかない場合は、医療機関にご相談ください。
  • 9月17日(木曜日)から9月30日(水曜日)の接種については、朝霞地区4市の協力医療機関以外で接種した場合は、全額自己負担となりますのでご注意ください。
  • 高齢者の新型コロナウイルス定期予防接種開始日は10月1日(木曜日)です。9月中にコロナウイルス予防接種をされた場合は、全額自己負担となります。

高齢者のインフルエンザ定期予防接種(希望する方のみ)

重症化予防により重症者を減らす目的として、予防接種法の「B類疾病」に位置付け、予防接種法に基づく「定期接種」として高齢者インフルエンザ予防接種を実施します。

対象者

接種日時点で志木市に住民登録があり、次の1または2に該当する人

  1. 接種日に65歳以上で、志木市に住民登録のある方
  2. 60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する者及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する者(身体障がい者手帳1級に相当する方)

実施期間

実施期間:令和8年9月17日(木曜日)から令和9年1月31日(日曜日)まで

※上記実施期間外に接種した場合は、全額自己負担となります。

回数

実施期間中1回のみ

接種費用

自己負担1,500円

※ただし、対象者で生活保護受給者および中国残留邦人等支援受給者の方は無料(全額公費負担)です。

インフルエンザワクチンの種類

インフルエンザワクチンの種類
ワクチンの種類 用法及び用量
標準量インフルエンザHAワクチン 皮下注射1回(0.5ml)

持ち物

本人確認ができるもの(マイナンバーカード、運転免許証、資格確認書、パスポートなど)

※生活保護受給者、中国残留邦人等支援受給者の方は、その証明書をお持ちください。

※対象者2.に該当する方は「身体障害者手帳」をお持ちください。

実施方法

実施期間中に実施医療機関で、1回接種。

実施医療機関

朝霞地区4市(志木市、朝霞市、和光市、新座市)で接種する方

令和8年9月17日(木曜日)から公費負担で接種できる医療機関は以下の一覧に記載されている医療機関のみです。

ここに記載されていない医療機関で9月中に接種した場合は、全額自己負担になります。

下記の表の中から選び、医療機関で予約をしてください。

令和8年度高齢者インフルエンザ予防接種実施医療機関 [PDFファイル/85KB]

予診票は各実施医療機関に用意してあります。

朝霞市、和光市、新座市の実施医療機関については各市のホームページをご確認ください。

朝霞地区4市外(埼玉県内)で接種する方

(1)下記ホームページにアクセスし、埼玉県医師会の一覧に記載されている医療機関かご確認ください。

【令和8年度バージョンは現在準備中】令和7年度 埼玉県定期予防接種(インフルエンザ)相互乗り入れ実施医療機関(埼玉県医師会)<外部リンク>

(2)埼玉県医師会の一覧に記載されている場合、志木市の予診票を持って行けば公費で接種できます。

 令和8年10月1日より以下の場所で配布しますので、事前にお手元に用意した上で、上記実施医療機関で接種してください。

  • 健康増進センター(幸町3-4-70)
  • 健康政策課(市役所本庁舎:中宗岡1-1-1)
  • 長寿応援課(市役所本庁舎:中宗岡1-1-1)
  • 柳瀬川駅前出張所(館2-6-10)
  • 市民サービスステーション(本町5-26-1 フォーシーズンズ志木8階)
埼玉県相互乗り入れに記載されていない医療機関や埼玉県外で接種を希望する方

施設入所や長期入院など、やむを得ない事情で埼玉県外の医療機関で接種する場合は、定期予防接種補助制度の活用ができます。

この制度を利用するには、接種を受ける前に健康増進センターへ手続きが必要になります。

接種前の手続き等なく接種を受けた場合には、この制度を利用することはできません。(全額自己負担となります)

詳しくは定期予防接種補助制度のページをご覧ください。

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

<外部リンク>