計画策定の趣旨

平成30年度から令和5年度(2018年度から2023年度)を計画期間とする国民健康保険法第82条に規定する国民健康保険保健事業実施計画(データヘルス計画)を策定しました。

計画の閲覧方法

pdfファイルでご覧になれます。

計画全編

各章ごと

概要版

配架場所

健康政策課、健康増進センター、柳瀬川駅前出張所、志木駅前出張所、柳瀬川図書館、いろは遊学館、いろは遊学図書館、宗岡公民館、宗岡第二公民館、総合福祉センターに計画書を配架しています。

第2期志木市国民健康保険保健事業実施計画(データヘルス計画)の中間評価

第2期志木市国民健康保険保健事業実施計画(データヘルス計画)の中間評価は、厚生労働省のデータヘルス計画策定手引き(改訂版)において、令和2年度までの前期終了時に中間評価を実施することとされ、令和2年度が第2期の中間評価の時期となっています。

中間評価の目的は、PDCAサイクルを踏まえ、この第2期の計画がきちんと軌道に乗っているかを確認し、そうでない場合には、効果的な保健事業が実施できるよう改善策等を検討し、第2期の後半3か年に向け評価・見直すところにあります。

今回の中間評価にあたり、データヘルス計画作業部会として庁内関係課(長寿応援課、共生社会推進課、保険年金課、健康増進センター、健康政策課)から選出し部会会議を開催しました。さらに、志木市国民健康保険運営協議会において、中間評価・見直し(案)を提案し意見交換を行いました。

【評価方法】第2期を策定した際に使用した医療費や健康情報の数値をこの中間評価において最新版で示し、作業部会で新たな問題・課題を洗い出し、その課題を解決するための対策を検討しました。

 その結果を踏まえ、以下のページを中間評価・見直しを行ったので報告します。

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