連結実質赤字比率

令和2年度決算 連結実質赤字比率 "ー" (連結実質赤字比率なし)

※特別会計や公営企業会計など、全会計を連結した場合の実質収支額が黒字であることから、実質赤字比率は表示されません。

「全会計の実質赤字額」が、「標準的な財政規模」と比べてどのくらいあるか?ということを、全国一律の方法で計算したものです。


 

 

A・全会計の実質赤字額 ▲48億2,092万円

(全会計の実質赤字額の内訳)
一般会計 16億4,207万円
国民健康保険特別会計 3億4,834万円
志木駅東口地下駐車場事業特別会計 777万円
介護保険特別会計 5,025万円
後期高齢者医療特別会計 2,468万円
水道事業会計 ▲16億8,559万円
下水道事業会計 ▲10億6,223万円

 ※水道事業会計、下水道事業会計においては資金の不足がなく、黒字の場合はマイナス数値となります。

B・標準的な財政規模 146億249万円

連結実質赤字比率 A/B

   ー  (▲33.01%)

※特別会計や公営企業会計など、全会計を連結した場合の実質収支額が黒字であることから、実質赤字比率は表示されません。

※表示単位未満を四捨五入しているため、合計が合わない箇所があります。

 

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