実質公債費比率

令和2年度決算 実質公債費比率 1.0% 

「実質的な借金返済額」が、「標準的な財政規模」のどれくらいを占めているか?ということを、全国一律の方法で計算したものです。
下水道事業などを含めた、市全体の借金返済の状況を分析することができます。

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実質公債費比率

 

A・実質的な借金返済額 

  平成30年度 令和元年度 令和2年度
A・実質的な借金返済額 15億5,529万円 15億6,900万円 16億465万円 

 

(実質的な借金返済額の内訳)
  平成30年度 令和元年度 令和2年度
純粋な借金返済額(一般財源等分)     10億9,146万円  11億7,262万円

12億4,101万円 

公営企業への繰出金のうち、借金返済額

4億3,491万円

3億6,288万円 3億3,500万円 
一部事務組合への補助金のうち、借金返済額 2,892万円 3,351万円 2,864万円 
その他、実質的な借金 0万円 0万円 0万円 

 

B・標準的な財政規模 

  平成30年度 令和元年度 令和2年度
B・標準的な財政規模 142億2,397万円 142億65万円 146億249万円

 

C・交付税算入された公債費等 

  平成30年度 令和元年度 令和2年度
C・借金返済額のうち、交付税で措置される額 14億7,762万円   14億4,628万円  14億1,542万円  

※公債費(借金の返済)等のうち、地方交付税により財政措置された額です。

 

実質公債費比率 

  平成30年度 令和元年度 令和2年度  3年間の平均
実質公債費比率 0.6% 1.0% 1.4% 1.0%

※表示単位未満を四捨五入しているため、合計が合わない箇所があります。

 

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