実質公債費比率

令和元年度決算 実質公債費比率 0.8% 

「実質的な借金返済額」が、「標準的な財政規模」のどれくらいを占めているか?ということを、全国一律の方法で計算したものです。
下水道事業などを含めた、市全体の借金返済の状況を分析することができます。

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実質公債費比率

 

A・実質的な借金返済額 

  平成29年度 平成30年度 令和元年度
A・実質的な借金返済額 16億416万円 15億5,529万円 15億6,900万円


(実質的な借金返済額の内訳)
  平成29年度 平成30年度 令和元年度
純粋な借金返済額(一般財源等分)    10億8,016万円  10億9,146万円

  11億7,262万円

下水道への操出金のうち、借金返済額

5億0,368万円

4億3,491万円 3億6,288万円
一部事務組合への補助金のうち、借金返済額 1,410万円 2,892万円 3,351万円
その他、実質的な借金 622万円 0万円 0万円
 

B・標準的な財政規模 

  平成29年度 平成30年度 令和元年度
B・標準的な財政規模 138億9,824万 142億2,397万円 142億65万円
 

C・交付税算入された公債費等 

  平成29年度 平成30年度 令和元年度
C・借金返済額のうち、交付税で措置される額  14億9,920万円  14億7,762万円  14億4,628万円

※公債費(借金の返済)等のうち、地方交付税により財政措置された額です。

 

実質公債費比率 

  平成29年度 平成30年度 令和元年度 平均
実質公債費比率 0.8% 0.6% 1.0% 0.8%

 

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