文化・観光交流協定

志木市と富士吉田市は、世界文化遺産として登録された富士山の構成遺産の一つである、吉田胎内樹型(よしだたいないじゅけい)を明治25年(1892年)に志木市の宗岡丸藤講(まるとう こう)第八代先達(せんだつ)の日行星山(にちぎょう せいざん)が発見するなど、富士山を通じて歴史的、文化的につながりがあります。

田子山富士塚の修繕事業をきっかけに両市の市民レベルでの交流が、文化・観光を通じ交流がさらに深まるよう、また、交流事業を継続的に実施することを目的に「文化・観光交流に関する協定」を締結しました。

協定締結:平成29年1月27日

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