還付申告は確定申告期間前でも税務署に提出できます

還付申告とは 

給与収入・年金収入等から源泉徴収された所得税の還付を受けるために確定申告書を提出する手続きを還付申告といいます。
還付申告は確定申告期間前でも税務署に提出することができ、朝霞税務署の窓口で令和4年1月4日(火曜日)から受付を開始しています。
なお、パソコンやスマホで確定申告書を作成し、e-TAX(電子申告)をされる方は令和4年1月4日(火曜日)からデータを送信できます。
また、作成した確定申告書はご自宅のプリンターやコンビニのマルチコピー機で印刷し必要書類を添付して税務署へ郵送することもできます。
毎年、確定申告期間中は税務署も市役所の申告会場も混雑し、3時間以上お待ちいただくこともあります。ぜひ混雑する確定申告期間前に還付申告を済ませましょう!

確定申告書は、自宅で作成しe-TAX(電子申告)や郵送等で提出[1379KB pdfファイル]  

確定申告書等作成コーナー(国税庁ホームページ)(令和4年1月4日以降に令和3年分が作成できます)

マイナンバーカードが無くてもe-TAX(電子申告)が利用できます

マイナンバーカードやICカードリーダライタをお持ちでなくても、税務署が発行するID・パスワードがあれば「確定申告書等作成コーナー」で申告書を作成し、そのままe-TAXで電子申告ができます。印刷や郵送の手間もなくなり、いっそう便利です。

※ID・パスワード取得の手続きは朝霞税務署となります。税務署の窓口で職員と対面による本人確認を行った後、5分程度で発行されます。手続きには申請者ご本人の運転免許証などの本人確認書類が必要となります。
※確定申告期間になると大変混雑が予想されるのでID・パスワードは早めに取得しましょう。

e-Tax・作成コーナーヘルプデスク

国税庁では、e-Tax・確定申告書等作成コーナーの操作に関する問い合わせ窓口として、e-Tax・作成コーナーヘルプデスクを設置しています。

マイナンバーカードが無くてもe-TAX(電子申告)が利用できます

マイナンバーカードやICカードリーダライタをお持ちでなくても、税務署が発行するID・パスワードがあれば「確定申告書等作成コーナー」で申告書を作成し、そのままe-TAXで電子申告ができます。印刷や郵送の手間もなくなり、いっそう便利です。

※ID・パスワード取得の手続きは朝霞税務署となります。税務署の窓口で職員と対面による本人確認を行った後、5分程度で発行されます。手続きには申請者ご本人の運転免許証などの本人確認書類が必要となります。
※確定申告期間になると大変混雑が予想されるのでID・パスワードは早めに取得しましょう。

e-Tax・作成コーナーヘルプデスク

国税庁では、e-Tax・確定申告書等作成コーナーの操作に関する問い合わせ窓口として、e-Tax・作成コーナーヘルプデスクを設置しています。

 

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