平成26年度決算 実質公債費比率 ▲0.2% 

「実質的な借金返済額」が、「標準的な財政規模」のどれくらいを占めているか?ということを、全国一律の方法で計算したものです。
下水道事業などを含めた、市全体の借金返済の状況を分析することができます。

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市の標準的な財政規模についてはこちら
 

実質公債費比率

 

A・実質的な借金返済額 

  平成24年度 平成25年度 平成26年度
A・実質的な借金返済額 15億0,789万円 15億2,666万円 15億6,913万円

(実質的な借金返済額の内訳)

  平成24年度 平成25年度 平成26年度
純粋な借金返済額
(一般財源等分)
9億4,124万円 10億0,262万円 8億9,061万円
下水道、病院事業(平成25年度まで)
への操出金のうち、借金返済額
5億0,336万円 4億8,974万円 6億4,617万円
一部事務組合への
補助金のうち、借金返済額
5,278万円 1,939万円 2,574万円
その他、実質的な借金 1,051万円 1,491万円 662万円
 

B・標準的な財政規模 

  平成24年度 平成25年度 平成26年度
B・標準的な財政規模 130億3,859万円 132億0,171万円 134億0,447万円
 

C・交付税算入された公債費等 

  平成24年度 平成25年度 平成26年度
C・借金返済額のうち、
交付税で措置される額
15億3,924万円 15億5,081万円 15億9,465万円

※公債費(借金の返済)等のうち、地方交付税により財政措置された額です。

 

実質公債費比率 

  平成24年度 平成25年度 平成26年度 平均
実質公債費比率 ▲0.3% ▲0.2% ▲0.2% ▲0.2%