平成25年度決算 実質公債費比率 0.1% 

「実質的な借金返済額」が、「標準的な財政規模」のどれくらいを占めているか?ということを、全国一律の方法で計算したものです。
下水道事業や病院事業などを含めた、市全体の借金返済の状況を分析することができます。

市の借金の状況についてはこちら

市の標準的な財政規模についてはこちら
 

実質公債費比率

 

A・実質的な借金返済額 

  平成23年度 平成24年度 平成25年度
A・実質的な借金返済額 16億3,028万円 15億0,789万円 15億2,666万円

(実質的な借金返済額の内訳)

  平成23年度 平成24年度 平成25年度
純粋な借金返済額
(一般財源等分)
10億0,380万円 9億4,124万円 10億0,262万円
下水道、病院事業への
繰出金のうち、借金返済額
5億2,824万円 5億0,336万円 4億8,974万円
一部事務組合への
補助金のうち、借金返済額
8,035万円 5,278万円 1,939万円
その他、実質的な借金 1,789万円 1,051万円 1,491万円
 

B・標準的な財政規模 

  平成23年度 平成24年度 平成25年度
B・標準的な財政規模 130億3,119万円 130億3,859万円 132億0,171万円
 

C・交付税算入された公債費等 

  平成23年度 平成24年度 平成25年度
C・借金返済額のうち、
交付税で措置される額
15億2,925万円 15億3,924万円 15億5,081万円

※公債費(借金の返済)等のうち、地方交付税により財政措置された額です。

地方交付税についてはこちら

 

実質公債費比率 

  平成23年度 平成24年度 平成25年度 平均
実質公債費比率 0.9% ▲0.3% ▲0.2% 0.1%