住民税申告及び所得税確定申告の受付について

住民税の申告及び所得税の確定申告を受付します。

所得税の確定申告も、下記期間中のみ市役所でも申告書の作成補助及びお預かりします。

ただし、事業・不動産・譲渡所得のある方、住宅借入金等特別控除の申告は、朝霞税務署での受付となります。

下記期間外は市役所では確定申告書をお預かりすることはできませんので、朝霞税務署にて申告してください。

住民税申告書の発送日

平成31年2月1日(金曜日)

受付期間

平成31年2月18日(月曜日)から3月15日(金曜日)(土・日曜日を除く)
午前9時から午後4時

※2月24日(日曜日)の午前9時から午後4時までは受付を行います。

※給与所得者の還付申告については、朝霞税務署では1月より申告することができます。

ところ

市役所
研修室(2階)

混雑予想

平均2時間程度お待ちいただいております。

ただし、受付期間の最初と最後1週間は、3時間以上お待ちいただく事があります。

※出来上がっている申告書をお預かりするだけの場合は、お待ちいただくことはありません。

申告に必要なもの

  1. 市・県民税申告書
  2. 印鑑
  3. 給与及び年金所得者は、源泉徴収票
  4. 生命保険、地震保険、社会保険(国民健康保険、国民年金、介護保険など)に加入している人は、昨年支払った分の領収書または証明書
  5. 障がい者の人は、障がいの程度の分かる各種手帳
  6. 学生証または在学証明書
  7. 配偶者に所得があった人は、所得を確認できるもの(源泉徴収票など)
  8. 医療費の領収書(かかった人ごと、医療機関ごとに事前に計算を済ませておいてください)
  9. マイナンバー関係書類(マイナンバーカード、通知カードなど)及び本人確認書類(写真付は1点、写真なしは2点以上)

※平成29年度以降、市・県民税の申告の際、国外居住親族に係る扶養控除などの適用を受ける人は、親族関係書類(親族であることを証明する書類)と送金関係書類(生活費や教育費に充てるための支払いを行ったことを明らかにする書類)の添付または提示が必要です。

郵送による住民税申告

住民税の申告について郵送による場合は、2月18日より前に郵送申告いただくことができます。

また、住所・氏名・生年月日・連絡先・押印し、収入や控除のわかる書類を添付いただければ、記載を省略いただいてかまいません。

ただし、添付書類を見て判断できない事項(追加の扶養関係や、収入がない場合の申告等)については、記載を省略できません。

※所得税の確定申告は省略できませんのでご注意ください。また所得税の確定申告書は国税庁ホームページ内の確定申告書作成コーナーにてご自宅で作成・郵送が便利です。