日時:平成18年1月17日(火)
場所:いろは遊学館 第1研修室

 

■内容
○2月17日の活動報告書の市長への伝達について
(市川) この検討委員会は、これまで内容のある会議であり、市長へは活動の意義を伝え、住民の住環境の安全などを財政面も含めた後押ししてもらいたい。
【当日のスケジュール等】
・ 司会進行 ⇒ 市川
・ 市長への説明は、活動報告書に基づき1時間ぐらいとし、委員からは具体的な内容を話し、その後30分ぐらい意見交換をする。
・ 役割分担(活動報告書により)
   1ページ:大橋 (場合によっては市川)
   2ページ:
   3ページ:天沼、重見
   4ページ:三上、松尾
   5ページ:原田、渡邊
   検討委員会参加の動機:加藤(捨)、加藤(徳)
   6ページ:吉田、日東、武野内
・ アンケート結果やまちづくり新聞も活用。
(市)今後調査費等の予算を必要としているので、委員からも市長へ必要性をアピール願いたい。
※リハーサルをしよう:2月10日

○まちづくり新聞の作成について
 検討委員会で作成した整備構想を地域住民に周知するためのまちづくり新聞を作成。
⇒ 配布を町内会に頼む場合は、3月下旬から4月の上旬とする。
(委員)整備構想を周知するまちづくり新聞は、住民にかなりのインパクトを与えると思う。